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TRIBAL トライバルスリムサーモン1.5kg
¥5,500
トライバルの細い形状タイプです。
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TRIBAL スリムサーモン400g
¥1,650
トライバルから細い形状のサーモンが発売‼︎ 小型犬の子も食べやすいサイズです。
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フロンティアペッツ ラム&フィッシュ 100g
¥1,980
生食BARF(バーフ)レシピ ラム肉51%+天然フィッシュ21%+ラム内臓肉 フリーレンジ(放し飼い)で牧草飼育された、 ラム肉51%、天然フィッシュ21%、ラムトライプ、 ラム内臓肉(肝臓、腎臓、心臓、肺)を含み、良質な蛋白質を摂取できます。 有機果物と野菜 オーストラリア産のオーガニック果物と野菜を丸ごと使用し、必須ビタミン、ミネラル、食物繊維を摂取 ✴︎ 保証成分 粗蛋白質:41.5%以上 粗脂肪:40.3%以上 粗繊維:3.1%以上 灰分:3.9%以上 水分:3.5%以上 代謝エネルギー:519kcal/100g
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トライバル サーモン2.5kg
¥8,800
SOLD OUT
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トライバル サーモン400g
¥1,650
SOLD OUT
オランダ産 コールドプレスドッグフード‼︎ 食品において「低温・低圧」で製造することを コールドプレス製法といい、 ジューサーを使わずゆっくり絞り出すような製法のことを言います。 刃の回転時に起こる「摩擦熱」が発生しないため 熱による栄養素の破壊を極力抑えることができ、身体に取り入れることが可能。 ペットフードにおけるコールドプレス製法では、全行程において「45~75℃」で製造するのが一般的。 しかし、肉類はこの温度では有害な病原体を除去するために十分な温度ではなく、あらかじめそれらが除去されている必要があります。 このため、ほとんどのコールドプレスフードはミートミール(加工済みの肉粉)を使用しています。 ミートミールは高い温度で調理されているため(一般的には180~200℃)、製造工程で多くの栄養素が破壊されており、何の肉かもわからず安全性も不透明。 ここが、ペットフードにおけるコールドプレスの限界でした。 トライバルは、ミートミールを一切使用しないコールドプレス製法を実現しました。 その秘密は、肉類の加工段階ではドッグフード製造規制による最低温度の「90~95℃」でゆっくり、長時間をかけて製造していること。 この温度は家庭で調理される際の温度に限りなく近いもので、元来の栄養素や酵素をできる限り残し肉本来の味と美味しさを閉じ込めたフードを作ることができます。 さらに成形時のプレスも極力少なくし、通常ドライフードの製造に使用されるエクストルーダーを使用していません!! その後も一定の「65℃」で製造し、工程の最終段階まで低温を維持します。 トライバルではこの独自のコールドプレス製法を「フレッシュプレス製法」と呼んでいます。 膨らむことなくゆっくり分解、だからお腹にやさしい。 一般的なエクストルーダーフードは、体内に入ったときに水分を吸収して膨張し消化に時間がかかるだけでなく、不快感、鼓腸、または病気を引き起こす可能性があります。 トライバルのコールドプレスフードは膨張せず、ゆっくり分解される特徴を持っています。お腹に負担をかけず優しく吸収することで愛犬の体への負担を軽減します。 小型犬はもちろんのこと、中型、大型犬にも おすすめします!!12kg規格あります。 腸捻転防止になるのではと考えています。
